ホクサンの製品情報

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お知らせ

2022.1.17

農薬登録情報 ダイアジノン粒剤5

令和3年12月8日付で「ダイアジノン粒剤5(登録番号22634号)」の登録内容が変更となりました。

 

変更の内容

・作物名「ヤングコーン」を追加

2021.12.8

農薬登録情報 ウララDF

令和3年11月10日付で「ウララDF(登録番号21812号)」の登録内容が変更となりました。

 

変更の内容

・作物名「ぶどう」の適用病害虫名に「ツマグロアオカスミカメ」を追加

・作物名「茶」の適用病害虫名に「チャトゲコナジラミ」を追加

2021.12.6

農薬登録情報 クプロシールド

令和3年10月27日付で「クプロシールド(登録番号24001号)」の登録内容が変更となりました。

 

変更の内容

・作物名「トマト、ミニトマト」の適用病害虫名に「かいよう病」及び「すすかび病」、希釈倍数「1000倍」を追加

・作物名「ブロッコリー」の適用病害虫名に「花蕾腐敗病」及び希釈倍数「1000~2000倍」を追加

・作物名「にら」、適用病害虫名「白斑葉枯病」及び希釈倍数「1000倍」、使用液量「100~300L/10a」を追加

・作物名「茶」の適用病害虫名「炭疽病」の希釈倍数「500倍」を「500~700倍」に変更

・作物名「りんご」、適用病害虫名「すす点病」及び「すす斑病」、希釈倍数「1000倍」、使用液量「200~700L/10a」を追加

・作物名「ネクタリン」、適用病害虫名「せん孔細菌病」、希釈倍数「1000倍」、使用液量「200~700L/10a」を追加

・作物名「小粒核果類」、適用病害虫名「かいよう病」、希釈倍数「1000倍」、使用液量「200~700L/10a」、使用時期「葉芽発芽前まで」を追加

・作物名「ぶどう」、適用病害名「べと病」及び希釈倍数「1000倍」、使用液量「200~700L/10a」を追加

・作物名「かんきつ」に適用病害虫名「黒点病」及び「そうか病」、希釈倍数「1000倍」、使用液量「200~700L/10a」、使用時期「発生前~発生初期」を追加

・作物名「オリーブ(葉)」を追加

 

注意事項の変更

(5)、(6)及び(8)を変更、(9)及び(10)を追加し、以降を繰り下げる。

(5)ブロッコリーに使用する場合は、花蕾形成期以降の散布は花蕾に薬害を生じるおそれがあるので、使用の際には注意すること。

(6)かんきつに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、発芽期以降は炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましい。ナメクジ類・カタツムリ類に使用する場合は、忌避作用が主であるため予防的に散布すること。

(8)もも、ネクタリンに使用する場合は、開花後は葉に薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用すること。

(9)りんごに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましい。

(10)ぶどうに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましい。また、果房の汚れを生じるので、無袋状態での使用は注意すること。

2021.12.6

農薬登録情報 ルーチンアドスピノ箱粒剤

令和3年10月27日付で「ルーチンアドスピノ箱粒剤(登録番号22705号)」の登録内容が変更となりました。

 

変更の内容

・使用時期「移植2日前~移植当日」、「移植当日」、「は種時(覆土前)」及び「は種時(覆土前)~移植当日」に使用量「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」を追加

 

注意事項の追加

(2)を次のとおり追加し、以降の番号を繰り下げる。

(2)育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整すること。

2021.12.6

農薬登録情報 アドマイヤーCR箱粒剤

令和3年10月27日付で「アドマイヤーCR箱粒剤(登録番号22132号)」の登録内容が変更となりました。

 

変更の内容

・作物名「稲(箱育苗)」の使用量に「高密度には種する場合は1kg/10a(育苗箱(30×60×3cm、使用土壌約5L)1箱当り50~100g)」を追加。

 

注意事項の追加

(1)を追加し、以降の番号を繰り下げる。

(1) 育苗箱(30×60×3㎝、使用土壌約5L)1箱当りに乾籾として200から300g程度を高密度には種する場合は、10a当りの育苗箱数に応じて、本剤の使用量が1kg/10aまでとなるよう、育苗箱1箱当りの薬量を50から100gまでの範囲で調整すること。

2021.10.19

農薬登録情報 アドマイヤー顆粒水和剤

令和3年9月29日付で「アドマイヤー顆粒水和剤(登録番号20342号)」の登録内容が変更となりました。

変更の内容
・作物名「とうもろこし」、「ズッキーニ」、「うり類(漬物用)」、「豆類(種実)」、「」を削除
・作物名「ピーマン」を「ピーマン(施設栽培)」に、「きゅうり」を「きゅうり(施設栽培)」に、

 「にがうり」を「にがうり(施設栽培)」に、「きく」を「きく(施設栽培)」に変更
・以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については発芽期から開花期を

 除く)」を追加

 かんきつ、りんご、うめ、すもも、なし、もも、ネクタリン、ぶどう、かき、げっきつ

・以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培については開花期終了後)」を追加

 とうがらし類、豆類(未成熟、ただし、未成熟そらまめを除く)、未成熟そらまめ

・以下の作物名の使用時期の項に但し書きとして、「(ただし、露地栽培に ついては着果後)」を追加

 すいか、メロン、かぼちゃ
・作物名「かんきつ」の適用病害虫から、「ケシキスイ類」及び「コアオハナムグリ」を削除
・作物名「なばな」について、「なばな類」に変更し、イミダクロプリドを含む農薬の総使用回数を

 「2回以内」に変更
・作物名「さといも」、「さといも(葉柄)」及び「ばれいしょ」のイミダクロプリドを含む農薬の総使用

 回数を「3回以内(植付け時の土壌混和は1回以内、植付後の処理は2回以内)」に変更

 

注意事項の変更 10項目目
(10)ミツバチおよび野生ハナバチ類に対して影響があるので、以下のことに注意すること。
 1)ミツバチの巣箱およびその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないこと。
 2)受粉促進を目的としてミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等では使用をさけること。
 3)関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを

 確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に

 努めること。
 4)開花期終了後に使用する場合、適用作物の花弁の大部分が落下または乾燥するか、花が閉じてから使用

 すること。
 5)施設栽培と記載のある作物に使用する場合、外部からミツバチおよび野生ハナバチ類が入らない形態の

 施設等で使用すること。
 6)メロン、すいか、かぼちゃの露地栽培の場合、着果後は可能な限り摘花に努めること。
 7)みょうが(茎葉)に露地栽培で使用する場合、花穂を収穫すること。

2021.9.30

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